対応テスト
- SPIリクルートマネジメントソリューションズ日本で最も広く使われる適性検査。言語・非言語の基礎能力検査と性格検査からなり、テストセンター・WEBテスティング・ペーパーなど複数の受検方式があります。
- 玉手箱日本SHL金融・コンサル・商社などで多用される自宅受検型Webテスト。計数・言語・英語の各分野から企業ごとに1形式が出題され、短時間に大量の問題を処理する速さが求められます。
- GAB日本SHL総合職向けの適性検査。長文の論理的読解と図表の読み取りが中心で、Web-GAB・C-GAB(テストセンター)・ペーパーの各方式があります。玉手箱と同じ出題形式で、より長い制限時間・多い問題数が特徴です。
- CAB日本SHLSE・プログラマーなどIT職向けの適性検査。暗算・法則性・命令表・暗号の4科目で、情報処理の速さと論理性を測ります。Web-CAB・C-CAB・ペーパーの各方式があります。
- TG-WEBヒューマネージ難易度の高い「従来型」(図形・暗号・展開図・数列などの初見殺し)と、易しい問題を大量に高速で解く「新型」の2系統がある自宅受検型Webテスト。